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修理・鈑金・パーツ取付
修理・鈑金・パーツ取付交換など


セニアカーのタイヤ交換
セニアカーをご利用されているお客様が、タイヤが滑るとのことで、交換をご希望されました。 タイヤを見ると、溝がなくなっていてツルツルでした。これは危ないですね。 セニアカーのタイヤは空気が入っていないパンクレスタイヤなのですが、 溝がなくなってしまっては交換せざるを得ませんね。 メンテナンスをどこに頼んだら良いかわからず、困っていたそうです。 さて、タイヤを取り寄せたので、交換していきます。 タイヤとカバーを外しました。これがなかなか大変でした。 ←新タイヤ 旧タイヤ→ 新旧を並べて比較すると、旧タイヤは削れてひとまわり小さくなっていますね。 旧タイヤから外したカバーを新タイヤに取り付けていきます。 これもまた大変で… しっかり合わせて押し付けると、なんとかボルトが届いて締められました。 最初の一本は、40分もかかりました。 残り3本も取り付けて、タイヤ交換完了です! KAZUAUTOでは、販売だけでなくメンテナンスも行っております。 試乗車もご用意しておりますので、気になる方は是非ご来店ください。
6 時間前読了時間: 1分


ホイールに違いってあるの?
ホイールの種類には、スチールとアルミがあります。 どちらが良いということはありませんが、原材料の違いによるメリット・デメリットがあります。 スチール(鉄ちん) メリットは、「価格の安さ」と「強さ」 主な原材料が「鉄」だから、安く製造できてコストが安く済むし、耐久性に優れています。 デメリットは「重い」「デザイン性が低い」「錆びやすい」という点。 アルミ メリットは「デザイン性」と「軽さ」 軽ければ燃費の面でも有利です。 デメリットはスチールに比べて「強度が劣る」事と「価格」。 ぶつけたりすると傷つきやすくて、割れたりするケースも。段差を乗り越えたり、強い衝撃を受けた時には点検しましょう。 スチールの錆びやデザイン性をカバーするものとして、樹脂製のホイールキャップというものがあります。新車はコストを下げるためにカバーをつけて販売することが多いですが、 グレードが高いとアルミが標準装備の場合が多いですね。 スチール+ホイールキャップ(ホイールカバー) メリットは「デザイン性」「価格」「ナットの保護」 デメリットは「劣化しやすい」「(メンテナンス不
6 時間前読了時間: 2分
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